フォルスクラブで香港語を学べないだろうか


食べ放題のお店で求められるのは、質と量です。
サラダバーなのに、レタスとコーンとプチトマトのみで、
ドレッシングが一種類では食べ放題の意味がありません。
アプリ取り放題のツールも、質と量を豊富に取り揃えませんと、
顧客は恒久的に利用してくれないと思います。

英語などのイーラーニングで有名な
フォルスクラブですがコレに香港語(広東語)を
追加するのはいかがでしょうか。
グローバルを考えるなら、英語オンリーでは力不足です。
ハングル、ロシア語、フランス語、イタリア語、ハワイ語、
香港語などの多彩な言語をフォルスクラブで学べることが出来れば、
これからの国際社会を乗り切れるというものです。
それとも、ふぉるぱで自分で作った方がいいのかもしれませんね。

フォルスクラブと香港は・・・密接とまではいきませんが、
それなりに関わりがあります。
今はどうか分かりませんが、
昔はフォルスクラブの会員が香港に研修旅行に行っていたそうです。
ちなみに、研修旅行ですので、勉強がメインになります。
香港の地に金融を学びにいく旅行プランだそうです。
また、フォルスクラブを運営する株式会社イー・ラーニング研究所は、
香港に上場することを視野に入れていたみたいです。
ただし、上場は東京だろうと香港だろうと簡単ではありませんので、
現実には至っていないそうです。

実際、日本の企業が香港で上場したのは
4つ(うち、1つは撤退した)しかありません。
香港市場は世界的にもかなりレベルが高いので、
短期間で勉強するには最適な地と言えるかもしれませんね。



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